
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ100信頼高
「調教」×66「エロい」×13「興奮」×12「シチュエーション」×9「エロシーン」×8
📖シナリオ84信頼高
「好き」×32「ストーリー」×15「ヒロイン」×10「世界観」×7「キャラ」×6
🎯中毒性87信頼高
「楽しめ」×15「サクサク」×5「楽しい」×3「やりこ」×2「クリアまで」×2
✨完成度87信頼高
「アニメ」×30「クオリティ」×11「絵が」×8「イラスト」×7「動く」×4
📣話題性100信頼高
「素晴らしい」×7「続編」×6「次回作」×6「最高」×6「面白」×6
💰コスパ55信頼中
「ボリューム」×7「満足」×6「十分」×3「値段以上」×3「豊富」×3
攻略のポイント
調教シーンはカーソル位置で感度ツボを探る
各シーンはカーソルキーで3種類の責めを切り替える作りで、天音の感度ツボに当たるとポイント効率が跳ね上がります。最初はランダムに押して反応の強い位置を記録し、記録済みの位置を繰り返し押す癖をつけると、コマンド数の浪費が減ります。適当操作でも進めますが、狙い撃ちできるとアイテム購入が早まります。
アイテム購入は感度補助系を優先する
ポイント交換ショップには感度を上げる補助アイテムと、演出追加アイテムがあります。進行を楽にするなら感度補助を先に買い、差分コンプを狙う段階に入ってから演出系を揃えるのが効率的です。序盤から演出系を買い込むと次シーン解放に必要なポイントが足りなくなるケースがあります。
シーン解放の累計ポイントは途中経過に注目
次のシーンに進むには累計ポイントが一定値を超える必要があります。1シーン内で高スコアを狙うより、アイテム購入を挟みつつ複数シーンを回して累計を伸ばす方が確実です。アイテムでの難易度緩和が効くため、詰まったら無理せずショップに戻ります。
器具プレイはコマンド消費を意識して3責めを組む
三角木馬や機械姦などの器具プレイは1シーンあたり3種類の責めを切り替えて回します。同じ責めを連打するより、順番に切り替えたほうが絶頂スコアが伸びやすい配分です。器具ごとに相性の良い責めが決まっているので、シーンごとに最初の数ターンで当たり責めを探って本命に切り替える手順が安定します。
シリーズ他作と組み合わせて遊ぶ
本作は猥撮道シリーズの1作目ポジションで、2作目・3作目にも主人公デルタが登場します。気に入ったらシリーズ順に遊ぶと主人公のキャラ立ちや天音の扱いが理解しやすくなります。最新作『猥撮道ポルルカ』との比較でもエロ実用性で本作を挙げる声が多いため、シリーズ入門としても機能します。
補足
- 全編ドットアニメ、立ち絵以外は通常・Hシーンともドット描写
- ミニゲーム難易度は低め、アイテム購入で更に易化する
- 続編プレイ前提の長期遊びに向いた作り、エンディング後コンテンツはなし
サンプル画像
プラットフォーム別評価
DDLsite
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