
もんむす・くえすと!前章 ~負ければ妖女に犯される~
とろとろレジスタンス13,645件の評価に基づく総合スコア
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最終確認: DLsite 2026-05-05 / FANZA 2026-05-03
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6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
攻略のポイント
推奨レベルに従えばレベル上げは不要
戦闘は推奨レベル表示通りに進めればほぼ詰まらない設計です。レベル上げに時間を割くより、ストーリーを進めて会話とシーン回収に集中した方が満足度が高くなります。詰まったら難易度を下げて読み物として進める判断もアリです。
各モンスター娘で「複数の負け方」を試す
戦闘画面の選択肢には「抵抗して負ける」「無抵抗」「おねだりして特定の攻撃を受ける」など複数の敗北ルートがあります。同じ相手でも選択肢ごとにテキストとシーンが分かれるので、気に入ったキャラには複数回挑む価値があります。
街や寄り道の選択肢を片っ端から試す
ADV的な進行のため、街や移動中に出る会話オプションがイベントやコメディを抱えています。メイン進行だけで進めるとメタネタや小ネタを大量に取りこぼすので、選択肢は出るたびに全パターン触ると体験が厚くなります。
モンスター娘の取りこぼしは「立ち寄り順」で防ぐ
進行度によって登場可能なキャラが入れ替わるため、「行ける場所には全部寄る」を毎章のルーティンにしてください。スルーしたまま次の章に進むと、後で戻っても会えないキャラが出てきます。
三部作の第一部としてキャラ関係を覚えておく
本作は三部作の第1章にあたり、ルカとアリスや女神たちの関係はここで土台が組まれます。続編まで遊ぶ前提なら、登場人物の立ち位置や匂わせ要素を意識しながら読み進めると、後の章での回収が効きます。
女神の「反省会」はイベントの宝庫
複数回敗北すると発生する女神の反省会は、ストーリー上の節目であると同時に追加シーンの起点にもなっています。条件によってご褒美シーンが変わるので、進行を急がず触れておくと体験が広がります。
補足
- 体験版が公開されているので、嗜好に合うかは事前に確認できます
- RPG要素は薄くアドベンチャー寄りの作りです。戦闘の駆け引きを期待しすぎないでください
- 本作はすべて女性上位で、逆転シーンは一切ありません。属性が合うかが第一の判断材料です
- ボイス・効果音・BGM完備で、テキスト量も読み応えのある分量です










