
赤首の闘技場
えのきっぷ19,843件の評価に基づく総合スコア
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最終確認: DLsite 2026-05-04 / Steam 2026-05-04
●価格は最終確認時点のものです。最新価格は各ストアでご確認ください
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
攻略のポイント
周回前提と割り切ってプレイする
1周目でトゥルーエンドを見るのはほぼ不可能な難易度です。まずは自然に進めて敗北シーンを回収しつつ、強くてニューゲームで能力値と装備を引き継いで再挑戦するのが基本動線です。敗北=終了ではないと理解しておけば、ストレスなく周回できます。
QTE難易度は最初に下げておく
戦闘中のQTEは標準設定でもかなり厳しめです。メニューから難易度調整ができるので、入力に自信がない場合は最初から下げて構いません。QTEをこなせないとレベルを上げても普通に負けるため、難易度調整は恥ずかしいことではなく戦略の一部です。
ダイスは回復で埋めすぎない
後半の強敵に対して安全策としてダイス全部を回復で埋めると勝てますが、戦闘が単調化する落とし穴があります。攻撃と回復のバランスを取るか、装備で回復手段を別途確保してダイス枠を攻撃に割く工夫が効果的です。
対戦相手ごとに装備とスキルを見直す
後半の決闘相手は属性や行動パターンが個別です。装備とスキルを敵ごとに組み替えないと押し切られるため、闘技場受付前に戻って装備を調整する習慣をつけましょう。
トゥルーエンド条件は攻略情報を併用
ノーマルエンドはバッドエンド寄りの終わり方で、トゥルー条件が分かりづらいと指摘が多いポイントです。何周かしても条件が見えない場合は、既読スキップ機能で序盤を飛ばしつつ攻略情報を参照する前提で進めると効率的です。
戦闘エロの回想専用モードを活用
通常の回想モードとは別に戦闘シーン専用の回想が用意されています。戦闘中の脱衣段階や拘束差分はここでまとめて確認できるので、コンプ目的の周回で役立ちます。
補足
- 2014年発売のツクール製ゲームで、RGSS202J.dllやRPGVX RTPが必要です。起動エラーが出た場合は公式サイトから追加ダウンロードしてください
- 既読イベントスキップと闘技場受付前へのジャンプ機能を多用すると周回が大幅に楽になります
- 前作『ソナビア-SonabiA-』のキャラが一部登場しますが、本作からのプレイでも問題なく遊べます
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プラットフォーム別評価
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