
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ79信頼高
「寝取」×29「エロシーン」×15「エッチ」×10「シチュエーション」×9「レイプ」×9
📖シナリオ80信頼高
「キャラ」×67「好き」×56「雰囲気」×19「ストーリー」×16「描写」×10
🎯中毒性96信頼高
「周回」×35「楽しめ」×33「コンプ」×18「周目」×11「楽しい」×8
✨完成度90信頼高
「クオリティ」×15「演出」×14「作り込」×9「グラフィック」×6「BGM」×6
📣話題性100信頼高
「面白」×24「オススメ」×20「素晴らしい」×19「是非」×14「おすすめ」×13
💰コスパ77信頼中
「ボリューム」×19「満足」×14「しっかり」×12「豊富」×9「十分」×8
攻略のポイント
1周目は全滅前提でレベルと装備を引き継ぐ
初見では詰まりやすい作りなので、1周目をクリアする意識ではなくレベルと装備を引き継ぎつつ情報を集める周と割り切るのがおすすめです。2周目以降はレベル・アイテム引き継ぎで一気に楽になり、取り逃したイベントも回収しやすくなります。
「発狂」状態のキープが戦闘の要
通常HPではなく恐怖値で管理される戦闘は、気絶寸前の発狂状態で攻撃力が激増する仕組みです。この状態をいかに維持するかが勝ち筋で、主人公の「かばう」能力を使って気絶寸前の仲間を守り続けるのが基本戦略。パーティ3人の役割分担を明確にしないと発狂キープが崩れます。
回復アイテムは戦闘即回復で温存しない
回復アイテムの数は館全体で有限です。温存して進めると使うタイミングを逃して詰みます。ダメージを受けたら即回復を徹底し、逆に溢れるくらいならあえて出し惜しまないほうが安定。序盤で回復アイテムの所在を把握することを優先してください。
ハイド&シークは失敗前提で隠れすぎない
敵から隠れるハイド&シークの成功率はあまり高くなく、見つかって連戦になる展開が頻発します。ならば最初から時間経過による逃げ切りルートを選ぶほうが安全で、館内マラソンで敵をまくプレイスタイルが現実的です。
セーブ枠は豊富なので分岐ごとに分ける
セーブファイルは約1500件作成できる仕様で、分岐前に複数スロットへ保存しておくと周回効率が跳ね上がります。特定キャラの生死フラグやイベント発生条件が絡むので、分岐地点ごとに小分けセーブしておくとCGコンプが現実的になります。
BL要素はオプションでON/OFFを決める
BL描写が苦手な場合は最初にOFFにすると男キャラ同士は友情シナリオへ置き換わります。男同士の親交自体を楽しみたい人はOFFのままでも本作を十分に味わえる設計です。逆にONにすると該当シーンが解禁されるので、周回で切り替えて両方見るのもあり。
補足
- フルカラーとドットを切り替え可能なCG表示は他作品にない執念で、ドット派・フルカラー派どちらも満足できる
- シナリオと好感度システムが絡んだ複数エンディングがあり、バッドエンドテキストまで含めると膨大な量になる
- 初期バイオハザード的な謎解きとサバイバル色があり、ホラーRPG経験者には馴染みやすい
- 取り扱い説明書まで凝って作られているので、プレイ前後で目を通すと作り手のこだわりが伝わる
サンプル画像
プラットフォーム別評価
DDLsite
4.6/ 5.023496件
FFANZA
4.5/ 5.052件
★★★★★







