
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ65信頼高
「バリエーション」×2「エッチ」×2「敗北」×2
📖シナリオ68信頼高
「ストーリー」×4「キャラ」×3「展開」×2「好き」×2「シナリオ」×1
🎯中毒性71信頼高
「クリア後」×3「何度も」×1「数日」×1
✨完成度82信頼高
「ボイス」×6「演出」×3「Live2D」×2「SE」×2「声優」×1
📣話題性87信頼高
「オススメ」×2「最高」×2「素晴らしい」×1「絶対」×1「是非」×1
💰コスパ81信頼中
「満足」×1「ボリューム」×1「しっかり」×1
攻略のポイント
特訓は重複しないように計画を立てる
育成パートでは同じ特訓を連続で選べない仕様です。6日間をどう割り振るか、試合前に書き出しておきましょう。序盤は攻撃系、中盤は防御・スタミナ、最終日は調整、といった大枠を決めておくと、日をまたいで特訓の偏りが生まれにくくなります。
容姿変更を戦術に組み込む
試合中は凛香の容姿をトップレスかコスチューム着用か選べます。被弾で徐々に剥がされる演出を活かすなら序盤コスチューム→中盤以降トップレスに切り替え、リョナ描写を集中的に見るなら最初からトップレスで挑む、といった使い分けが可能です。
ダウン時のLive2Dを見逃さない
本作の演出の核はダウン時のLive2Dカットインです。試合中は早送りやスキップを使わず、標準速度でダメージ表現を追いかけましょう。特にボディブロー直撃時の立ち絵変化は本作の見どころなので、じっくり確認してください。
防御特化ルートで悶え姿を楽しむ
ストーリーを真剣に追う以外に、わざと防御に徹して主人公の悶え姿を楽しむ遊び方も設計上許容されています。リョナ描写を最大化したい場合は、育成でも防御系・スタミナ系を伸ばし、試合では受けに回る立ち回りが刺さります。
演出用にセーブを分ける
試合の演出差分を後から見返したくなるケースが多いため、試合開始前・ダウン寸前・KO寸前の3ポイントでセーブを分けておくと後悔がありません。クリア後に断片的に回想が見られる機能がありますが、セーブ直接読み込みのほうが自由度が高い場面もあります。
補足
- 英語版が同梱されているため、海外フレンドとの共有も可能です
- 育成パートの6日間が長く感じる場合は、最初から腹パン描写狙いで防御特化ルートに切り替えると体感テンポが良くなります
- 続編や追加コンテンツはサークルの同人小説媒体で補完されているので、世界観を深掘りしたい方は併読がおすすめです
サンプル画像
プラットフォーム別評価
DDLsite
4.5/ 5.0486件





