
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ30信頼高
📖シナリオ90信頼高
「キャラ」×8「世界観」×5「雰囲気」×5「物語」×5「ストーリー」×4
🎯中毒性89信頼高
「楽しめ」×3「もう一度」×2「テンポ」×1「全エンド」×1「コンプ」×1
✨完成度96信頼高
「クオリティ」×5「演出」×4「効果音」×3「グラフィック」×2「音楽」×2
📣話題性86信頼高
「名作」×3「お勧め」×2「素晴らしい」×2「面白」×2「オススメ」×1
💰コスパデータ不足
攻略のポイント
序盤は魚の習性をヒントに捉える
謎解きの多くは水族館の展示解説や生き物の習性がヒントになります。気になる水槽の解説テキストは飛ばさず読む習慣をつけましょう。特に序盤のポスターや配置物は中盤以降の謎に直結するので、アイテムを拾わない部屋でも一通り調べる価値があります。
ノーヒントで全エンドを狙うなら最初からやり直し前提
全エンド回収を目指す場合、分岐によっては途中からでは戻れず「最初からやり直し」が必要なパターンがあります。セーブスロットを分岐予想地点ごとに残すのが基本ですが、それでも1本目はノーマルエンドを優先し、2周目以降に分岐探しをするのが結果的にストレスが少ない進め方です。
グロ耐性の設定を最初に確認
序盤でグロテスク表現の強度を選べる場面があります。心臓に不安がある場合や苦手な場合はここで抑え目に設定しておきましょう。ストーリーの本筋には影響せず、雰囲気を維持したまま最後まで追えます。
ヤドカリ・アンコウの罠を回避
一部のゲームオーバーポイントは即死系で、うっかり踏むとセーブポイントまで戻されます。水槽に落ちる床や、暗闇の通路は慎重に歩き、怪しい配置の前では必ずセーブを残してから進みましょう。ゲームオーバー演出自体は楽しい反面、進行を止めないためにも警戒が必要です。
文字化け演出は読み飛ばさない
一見バグに見える文字化けは演出の一環です。読み取りにくいテキストにも手掛かりが含まれているケースがあるので、画面を撮るか手元にメモして後で見返すのがおすすめ。エンドに直結する伏線が仕込まれていることがあります。
補足
- 無料配布作品ですが、ボリュームはノーマルエンド到達まで約4時間と腰を据えて遊べるボリューム感です
- Switch版はボイス付きで追加要素があるので、気に入った方はそちらも検討する余地があります
- 制作者へ応援したい場合はアンケートやSNSでの感想共有が現実的な支援になります
サンプル画像
プラットフォーム別評価
DDLsite
4.7/ 5.02089件





