
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ96信頼高
「敗北」×35「エロシーン」×34「調教」×34「エッチ」×30「シチュエーション」×15
📖シナリオ96信頼高
「キャラ」×113「ストーリー」×88「好き」×44「ヒロイン」×33「可愛い」×28
🎯中毒性88信頼高
「楽しめ」×29「テンポ」×8「サクサク」×6「クリア後」×5「時間を忘れ」×4
✨完成度98信頼高
「クオリティ」×15「絵が」×14「イラスト」×14「変化」×6「作り込」×5
📣話題性100信頼高
「面白」×38「素晴らしい」×16「おすすめ」×15「最高」×13「オススメ」×7
💰コスパ82信頼中
「しっかり」×19「ボリューム」×18「満足」×13「豊富」×7「種類」×4
攻略のポイント
戦闘は弱点属性の切り替えで押し切る
ボス戦は攻撃属性の切り替えで火力が大きく変わります。レベル上げに時間を使うより、直前で属性編成を組み直す癖をつけた方が安定します。雑魚戦でも属性意識を欠かさなければ経験値稼ぎはほぼ不要です。
回想部屋のヒントで進路を確認する
早期に解放される回想部屋は、エロイベントの再生だけでなくサブイベントのフラグヒントを段階的に教えてくれます。詰まったら攻略サイトより先に回想部屋を覗くのが近道で、見落とし防止にも有効です。
「デザイア」はクリア後にまとめて使う
シーン解放のストッパーとなる「デザイア」は、本編進行中に細かく消費するより、クリア後にまとめて使用して全イベントを一気に回収する方が無駄がありません。1周目はストーリー優先で抜けるのが効率的です。
敗北イベントは事前告知される設計を信用する
ボス戦で敗北するとシーンが発生しますが、戦闘前に告知が入るので、意図せず踏むことはありません。敗北側のシーンは進行ルート次第で勝利時にも別の形で見られるので、精神的に辛いと感じるなら回避してOKです。
夜と真白は性格差で別物として遊ぶ
主人公二人は性格が大きく違うため、選ぶキャラで会話やイベントの肌触りが変わります。両方を交互に進めて対比を楽しむか、好きな方を先に通すか、最初に決めておくとストーリー没入がぶれません。
同梱テキストメモは詰まった時の保険
同梱されているテキストメモには進行で詰まりやすい箇所のヒントが入っています。回想部屋+テキストメモの二段構えで、外部情報なしでも完走できる設計になっています。
補足
- 本番シーンは段階解放型のため、序盤の進行が遅く感じるかもしれません
- クリア後に全回想解放モードがあり、好きなシーンへ自由にアクセスできます
- オート・バックログ・戦闘速度調整など読み進め支援は充実しています
- 二人の主人公でそれぞれ別ルートのイベントが用意されているので、片方だけで満足せず両方触る価値があります
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プラットフォーム別評価
DDLsite
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