
クリプトの引き裂き
ちまラボ6,500件の評価に基づく総合スコア
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最終確認: DLsite 2026-05-05 / FANZA 2026-05-04
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6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
攻略のポイント
セーブは細かく取り分ける
回想部屋で見返せるシーンは一部に限られ、多くは本編進行中の分岐でしか見られません。章の区切りだけでなく、選択肢が出る直前でこまめにセーブスロットを分けておくと、後からの差分回収がずっと楽になります。
純愛真エンドを先に狙う
正史とされる真エンドは誘惑に耐え抜いた勝利ルートです。初回は純愛側で最後まで完走し、ストーリー全体像と黒幕の動きを把握してから二周目以降で堕ちルートに寄せていくと、心理ステータスの変動の意味が分かって背徳感が増します。
キャラ辞典とステータス画面を毎章チェック
キャラ辞典には淫魔たちの手口や、既に堕とされた人々の記述が追加されていきます。さらにステータス画面でセリアとハヤトの心理影響や誘惑スキルの進行度が可視化されるので、章の終わりに必ず見直して自分のルートがどちらに傾いているかを確認してください。
メリル狙いなら色仕掛け選択肢を丁寧に踏む
ハヤト側の淫魔メリルの色仕掛けシーンは段階進行型で、序盤で突っぱねすぎると後半の濃いシーンが出ません。魅了をかけられた状態では「逃げる」ではなく「耐えつつ受ける」選択肢を挟み、悪影響ステータスを蓄積させてからメリル個別へ進むと取りこぼしません。
体の記憶に負ける選択を拾う
一度体を許した後の「また応じる」選択は表示が控えめで、うっかり純愛側に戻しがちです。堕ちルートを狙うなら、誘惑の反復を肯定する選択を毎回意識して踏み、キス→フェラ→それ以上と段階を外さず進めてください。
探索パートで情報アイテムを回収する
ダンジョン脱出パートは謎解き自体は優しめですが、道中の情報アイテムや書物がキャラ辞典や真エンドの条件に影響します。見つけたオブジェクトは全て調べ、部屋を離れる前に隅々まで歩いてからワープで移動すると条件漏れを防げます。
補足
- 1シーン単体はやや短めという声があります。組み合わせで満足度が変わるので、セーブ分岐で前後のシーンと繋いで見返すのがおすすめです
- 寝取られに強い抵抗がある人でも、純愛真エンドルートを最初に通せば鬱度は抑えられます
- 続編や外伝でメリル側の補完が望まれているので、アップデート情報の確認もおすすめです






