
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ76信頼高
「エッチ」×7「フェラ」×6「エロシーン」×4「シチュエーション」×3「パイズリ」×3
📖シナリオ84信頼高
「ヒロイン」×62「キャラ」×18「好き」×13「世界観」×6「設定」×6
🎯中毒性91信頼高
「周回」×14「楽しめ」×10「周目」×6「楽しい」×3「楽しか」×3
✨完成度78信頼高
「イラスト」×3「演出」×2「SE」×2「クオリティ」×2「操作性」×2
📣話題性100信頼高
「面白」×11「最高」×7「おすすめ」×6「オススメ」×4「素晴らしい」×4
💰コスパ73信頼中
「満足」×7「しっかり」×7「ボリューム」×4「豊富」×3「やりこ」×2
攻略のポイント
1周目は人数を増やしすぎず3〜5人で安定させる
序盤に女性キャラを無計画に迎え入れると食料と水が一気に枯渇します。1周目はコアの3〜5人で回しながらクリア優先、ヒロイン回収は強くてニューゲームで行動回数を増やしてから本格化させるのが安定です。
強くてニューゲームは行動回数+1を最優先
周回ボーナスの中で突出して強いのは行動回数+1です。1つ取るだけでリソース管理が別ゲームになるので、まず最初の周回で解放して以降のプレイを楽にしましょう。ただし、行動回数系を取りすぎると難易度がヌル化するので、歯ごたえを残したい場合は1つまでに抑えるのがおすすめです。
探索中の戦闘は「逃げる」を基本に
調達コマンド中に発生する戦闘は勝っても見返りが薄く、負けると行動回数を失います。無理に戦わず、逃走を選んで行動回数を温存し、資源回収に専念するほうが総合的な効率が上がります。
エンディングは1周目で全解放を狙える
本作はEDを見た直後に直前のセーブポイントに戻れる仕様なので、分岐の直前でセーブしておけば1周分の時間で複数EDを連続回収できます。周回で埋める必要はありません。
追放エンドはセーブを分けて行う
追放ルートは背徳的なシーンが専用で用意されていますが、通常ルートの進行と両立できません。終盤まで進んだら必ず別スロットに保存し、ストーリー回収が済んでから追放エンドだけ別に見に行くと快適です。
ヒロイン個別はとにかく「話しかけ」を繰り返す
交流コマンドで各ヒロインに一定回数話しかけると親密度が上がってイベントが解放されます。資源管理が安定してきた中盤以降は、余った行動回数をすべて交流に回しても問題ありません。回想部屋から見直しもできます。
補足
- ヒロインは親子丼ルートの親キャラを除いてほぼ処女です。寝取られ要素は期待しないでください
- アイテム探索は完全ランダムなので、特定のアイテム狙いは避けて広く集める意識でプレイするのがおすすめです
- 過去作のゾンビ系SLGが好きだった人はシステムの作法で戸惑いにくい構成になっています
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プラットフォーム別評価
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