
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ78信頼中
「シチュエーション」×2「性癖」×1「バリエーション」×1
📖シナリオ74信頼中
「好き」×3「キャラ」×2「可愛い」×1「人物」×1
🎯中毒性33信頼中
✨完成度73信頼高
📣話題性74信頼高
💰コスパ71信頼中
「豊富」×1
攻略のポイント
QTE難度はEPゲージで跳ねる
今作はEPシステムがQTE難度に直結しています。EPが低いと最低難度で済みますが、余裕を持って戦いたいなら序盤からEP消費技を使わず、敵の拘束攻撃を受ける瞬間にだけ解放する運用が安定します。
お宝探しは6種すべてを集める価値がある
6種の装備を揃えると最終盤の戦闘が一気に楽になります。ラスボスには必須ではないものの、敗北シーンを丁寧に回収したい場合はお宝装備で生存しつつ負けイベントに持ち込む方が台詞差分を拾いやすくなります。
拘束時のQTEは入力数の少ない方を選ぶ
QTEは簡単側パターンでもそれなりの入力が求められます。タイピングが苦手な場合は難易度設定を開いて簡単側に固定し、失敗時の敗北シーン開放も合わせて狙ってください。
おっぱい・足コキ・脇コキ系は敵タイプで分かれる
ヒロインごとに担当シチュが分かれているため、「このキャラでこのシチュが見たい」という発想は空振りしやすい構造です。攻略前に敵一覧の得意シチュを確認してから挑むとストレスが減ります。
敗北からの再挑戦でシーンを連続回収
ボス戦で敗北すると専用シーンが発生し、再戦時は拘束状態が持ち越されます。あえて勝ちを急がず、負け→敗北シーン→再戦→通常シーンの順で回すと1プレイあたりの取得量が増えます。
補足
- 後日談は本作では収録されていないため、余韻を残すラストを受け入れて遊んでください
- クリア後は回想モードから全シーン解放可能、お急ぎの方は階層部屋の全CG解放スイッチも使えます
- 過去作未プレイでも問題なし、シリーズのソフトM温度感だけ覚えておけば入りやすい作品です
サンプル画像
プラットフォーム別評価
DDLsite
4.5/ 5.0228件





