
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
攻略のポイント
初回は処女エンドを目指してから2周目で快楽堕ちを回収する
レリィの核は無垢な状態から徐々に変化する落差にあります。1周目で快楽堕ちまで走ると変化の手前が埋めにくいので、1周目は処女エンドで通し、2周目でエロイベントと売春ルートをまとめて回収するのが時間対効果の良い進め方です。処女状態と快楽堕ち後で同じシーンの相手構成が変わる場合があるため、該当ポイント前にセーブを分けておくと後悔しません。
敵シンボルは後ろから接触して戦闘スキップを徹底する
敵シンボルに背後から接触すると戦闘せずに倒せて経験値と金も入ります。通常エンカウントにかかる時間は主に移動とテキスト送りで、ストーリーとエロイベントへの到達を優先するなら雑魚戦は基本スキップでよい設計です。終盤ボス戦で経験値が必要になるタイミングは、セクハラ攻撃を受けられるボス手前でまとめてレベリングすれば十分です。
ラスト周辺のボスは状態異常耐性を先に揃える
終盤のボス戦は状態異常責めの比重が一気に上がり、レベル差だけではゴリ押せなくなります。レベリングよりも状態異常解除スキルと耐性装備の確保を優先すると事故が減ります。特定状態異常でエロ差分が出るボスもいるので、一度受けてから通常戦闘モードで倒す流れにすると回収とクリアを両取りできます。
ダウジングは攻略情報源として最優先で活用する
ダウジングは隠しアイテム位置を指示するだけでなく、ストーリー進行上の見落としやすいイベント発生源も拾ってくれます。迷ったら画面を切り替える前にダウジングを一度走らせる、を癖にすると取りこぼしが激減します。
依頼の受注順序で親密度と展開を調整する
各キャラとの関係値は依頼の完了順に影響されます。特定相手とのシーンを優先したい場合は、脇道に逸れる前にそのキャラの依頼を先に処理する方針を取ると狙い通りの順序でイベントが進みます。
エロステータスと立ち絵差分は選択直後にチェックする
乳首開発度などのエロステータスはCG・立ち絵・会話の表情に反映されます。選択直後の立ち絵差分はテキスト送りで飛ばしやすいので、一呼吸置くと積み重ねを確認できます。
補足
- アップデートでイベント全開放機能が追加されています。全回収の最終手段として把握しておくと安心です
- 自動文章送り機能はないため、長時間プレイ時は手動送りの疲労を見越して区切りをつけてください
- 難易度選択はない固定仕様のため、戦闘で詰まる場合は背後接触スキップとレベリング、装備更新で対処する前提です






