
6軸スコア
作品の個性を6方向から可視化する独自指標。SweetScore(総合点)では見えない強みと弱みが分かります。
🔥エロ84信頼高
「実用」×4「シチュエーション」×4「エッチ」×2「射精」×2「刺さる」×1
📖シナリオ83信頼高
「設定」×6「キャラ」×5「好き」×5「ヒロイン」×4「ストーリー」×2
🎯中毒性76信頼高
「自由度」×2「楽しめ」×2「もう一度」×1
✨完成度90信頼高
「3D」×10「クオリティ」×7「アニメ」×3「モーション」×2「喘ぎ」×1
📣話題性100信頼高
「おすすめ」×3「最高」×3「素晴らしい」×2
💰コスパ82信頼中
「満足」×3「コスパ」×2「ボリューム」×2「種類」×1
攻略のポイント
Spaceキーの活用が最重要(これだけで評価が変わる)
- レビューで「Spaceキーで設定をいじれることを知っているかで星1つ変わる」と言われるほどの重要操作。会話中・シーン中問わずSpaceキーでメニューを開ける
- メニューからスピード調整、アレンジ具合、オーバーモーションを無段階で操作できる。この3つのバーを組み合わせることで4方向のモーション変化が楽しめる
- 操作が面倒なときはオート制御をONにすれば自動でモーションが変化する。まずはオートで眺めて、気に入ったタイミングで手動に切り替えるのが快適
- チャプター間のインターバルでも各種設定が可能。「服が透けるタブレット」の召喚やスマホカメラ風フレーム表示など、ここでしか使えない機能もある
好感度ハッキングスイッチで2倍楽しむ
- 「ツンツン(きらわれてる)」と「だいすき(好かれてる)」をリアルタイムで切り替えられるのが本作最大の特徴
- 口調だけでなく喘ぎ声も変わる。ツンツンモードでは塩対応で口が悪く、だいすきモードでは柔らかい口調に変化する
- レビューでは「塩対応が好きな人にぶっ刺さる」「柔らかい口調でも『クズ』と言ってくれる」と好評。ギャップ萌えを狙うなら同じシーンで途中切り替えが最高
- 全5チャプター×2ボイスモード=計10シチュエーション分のバリエーションになる。お気に入りのシーンは両モードで必ず視聴しよう
フリーカメラを使いこなす
- フリーカメラは標準搭載で、マウス操作で自由にアングルを変えられる。キャラに近づくと竿役の男性が自動で透過する親切設計
- レビュー複数名が「近づけて見るだけでも満足度が高い」と評価。SDFシャドウ技術によるセルアニメ調のグラフィックは至近距離で見ると特に映える
- 注意点として、カメラを近づけた際に竿役の眼鏡や内側のスキンがチラつくことがある(レビューで指摘あり)。気になる場合はアングルを微調整して回避
- イラマチオ・立ちバック・足コキ・騎乗位・シャワーと各シーンで映えるアングルが異なるので、色々試して自分のベストアングルを見つけよう
各チャプターの楽しみ方
- 3つのメインチャプター+アレンジバージョン2つの計5話構成。1チャプターは3〜5分程度で、短時間でも楽しめる設計
- レビューでは「余計なストーリーやゲーム性はとことん排除」「抜き特化」と評価されており、エロシーンまで直通の構成。前作(アクションゲーム)とは真逆のアプローチ
- プレイ後には写真撮影モードが使える。スマホカメラ風フレームでスクリーンショット的に楽しめる(ただし画像ファイルとしての出力は不可)
- ボリュームは価格相応との声もあるが、調整バー×好感度切り替え×フリーカメラの組み合わせで実質的な遊びの幅は広い
推奨スペックに注意
- 3Dリアルタイムレンダリングのため、CPUはi5第10世代以上、GPUはGTX 1050以上、メモリ12GB以上を推奨
- 最低スペック(i5第10世代/8GB)でも動作するが、快適に楽しむなら推奨スペック以上が望ましい
- 体験版は594MBと本編(667MB)に近い容量。スペック確認も兼ねて体験版で動作テストしてから購入するのが安全
補足
- Ver1.2で水着コスチューム+服装カスタマイズ機能(着脱可能)が追加済み。必ず最新版にアップデートしてプレイすること
- サークル「Riez-ON」の前3作(スノウブランディア等)はすべて5万本前後の大ヒット作品。本作は初のADV形式で、今後も売れ行き次第でDLC追加予定
- 1,100円(現在15%OFF 935円)でこのクオリティはコスパが高いとのレビュー多数。レビューではDLC追加シーン(手コキ等)の要望も出ている
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プラットフォーム別評価
DDLsite
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