民間正義会社2

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製品情報

サークル名
発売日
2017年11月25日
価格
1,650円

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羞恥と快楽の「広報活動」で機体を強化!SFロボット×公開凌辱RPGの良作
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【概要】 サークル「クリメニア」が贈る、「民間正義会社」の続編にあたるSF・RPGです。前作の世界観を引き継いでいますが、単独でも十分に楽しめる作りになっています。 コンプまではおよそ6時間程度。CG・テキスト共にクオリティが高く、このジャンルが好きなら間違いなくオススメできる良作です。

【ストーリーとシステム】 復讐に燃える少女がロボットのパイロットとなり、悪の組織と戦う物語です。しかし、機体の強化や運営資金を得るためには「広報活動」と称したエロ番組への出演を余儀なくされます。 戦闘はオーソドックスなターン制ですが、マップ上の建物を破壊してショートカットを作るなどの独自要素があり快適です。 「エロ=資金=強さ」という図式のため、ヒロインが辱めを受ければ受けるほど機体が強化され、戦闘難易度は下がって「俺TUEEE」状態を楽しめるバランスになっています。

【エロ要素の特徴:羞恥と堕落】 本作の核は「TV番組」や「SNS」を通じた衆人環視の中での羞恥プレイです。

シチュエーション: 温泉レポート、ファッションショー、インタビューなど、番組の企画として段階的に過激化していく凌辱が見事です。スマホに流れる視聴者の遠慮ないコメントが興奮を煽ります。

ヒロインの変化: 当初は復讐のため耐えていたヒロインが、徐々に露出狂的な快楽に目覚め、マゾヒスティックに堕ちていく過程(淫乱化)が丁寧に描かれています。

ジャンル: 露出、乱交、公開オナニーなどがメインですが、妊娠・出産描写もあるため苦手な方は注意が必要です。敗北イベントではなく、自ら出演する「裏ビデオ」的な背徳感が重視されています。

【総評】 エロRPG初心者から熟練者まで楽しめる安定したクオリティです。 「正義のために戦うはずが、見世物として性的に消費され、それを悦びとしていく」という倒錯したカタルシスを味わいたい方に強く推奨します。

masakiti

おすすめ同人ゲームの紹介などやってます。 エロアニメーションがある作品が最近は増えてて嬉しい限り。

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