ユースティスと暴かれる自淫の目覚め

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製品情報

発売日
2025年08月29日
価格
1,430円

【作品概要】 国民から「仁愛の天使」と称賛される美しき第3王女、ユースティス。 しかし、その清廉潔白な笑顔の裏には、誰にも知られてはいけない**「性の芽生え」「隠された性癖」**が渦巻いていた……。

本作は、王女から嫌われている教育係「ヴィシニウス」となり、魔術を駆使して姫のプライベートを覗き見る探索型RPGです。

【ゲームの特徴】

  • 背徳の覗き見システム: マップ上の『精霊の光』を集めることでイベントが進行。表向きの「清楚な会話」と、裏で行われている「Hシーン」を見比べることで、彼女の堕ちていく様子を堪能できます。

  • 詳細な心情描写: 性癖に特化した**「エロステータス」**画面を実装。姫が抱える性欲や葛藤、本音までを数値やテキストで可視化し、ただ見るだけでは味わえない没入感を提供します。

  • 手軽な探索要素: 複雑な操作は不要。サクサクと探索を進めながら、抜き特化のシチュエーションを存分に楽しめる設計です。

兄である第一皇子レオンハルトや、メイド長マリアベルの目を盗み、完璧な王女の「裏の顔」を暴いていく背徳感。覗き見の果てに待つ結末とは――。

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1 review
清楚な顔して中身は性欲モンスター?王女が兄と破滅へ突き進む、背徳の覗き見記録
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【概要】 魔術師ヴィシニウスとなり、国民から「仁愛の天使」と慕われる第三王女ユースティスの“裏の顔”を覗き見る短編作品です。『アナスタシア』の続編制作の過程で生まれたスピンオフ的な立ち位置のようですが、単体としても「高貴な姫が堕ちていく様」を十分に楽しめる内容になっています。

【良かった点:圧倒的なキャラの魅力と描写力】 このゲームの最大の魅力は、なんといってもユースティスの「ギャップ」と「性欲の強さ」です。 一見すると純真可憐な王女様ですが、実際は兄の使用済みティッシュで自慰に励むほどのド変態。主人公が最初に少しきっかけを与えただけで、想い人である兄レオンハルトと共に、ブレーキの壊れた列車のように破滅(快楽)へと突き進んでいきます。

こだわりの表情と音声: ただのアヘ顔ではなく、目の下に皺を寄せて白目をむくような、「メス」としての生々しい表情差分が素晴らしいです。足の指先がキュッと力む描写など細部へのこだわりも凄まじく、声優さんの演技(いわゆるオホ声や奇声含む)も相まって、二次元フィルターを剥がされたような臨場感があります。

背徳感のあるシチュエーション: 基本は「覗き見」スタイルなので、本人はバレていないつもりで痴態を晒しているという背徳感がたまりません。徐々にタガが外れていく過程が丁寧に描かれています。

【気になった点:ゲーム性とボリューム】 短編かつ急ごしらえという側面があるためか、システム面は非常に単調です。

作業ゲー感: マップで『精霊の光』というアイテムを回収し、イベントを見る。これの繰り返しです。RPG的な戦闘や探索の深みはなく、移動が少々手間に感じることもありました。

シチュエーションの偏り: シーンの大半が「自慰」と「近親相姦(兄)」です。これらが好きな人には刺さりますが、前作のように不特定多数に揉みくちゃにされる展開や、主人公(ヴィシニウス)とのガッツリした絡みを期待しすぎると、少し物足りなさを感じるかもしれません。

【総評】 ゲーム性(操作する楽しさ)はほぼありませんが、「見るゲー」としてのクオリティは非常に高いです。 「高貴な身分の少女が、性欲に負けて尊厳を失っていく姿」や「近親相姦特有の閉じた背徳感」が好きな方には間違いなく良作となるでしょう。破滅エンドの絶望感も含め、ユースティスというキャラクターを愛でる(あるいは壊れていく様を楽しむ)ための作品です。

masakiti

おすすめ同人ゲームの紹介などやってます。 エロアニメーションがある作品が最近は増えてて嬉しい限り。

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