ダンジョンウィズガール

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製品情報

サークル名
発売日
2023年07月01日
価格
1,980円

【作品概要】 『ダンジョンウィズガール』は、天真爛漫なヒロイン「モニカ」と共にダンジョンを探索し、ギルドへの納金を目指すローグライトRPGです。 ランダムに発生するイベントや、レアリティ付きの装備を集めるハクスラ(トレハン)要素といった本格的なゲーム性に加え、夜のパートでは「流れるログ」と「パラメータ管理」を楽しめるのが特徴。開発値を上げれば、甘いシチュエーションからアブノーマルなプレイまで、幅広い性癖が開放されていきます。 基本は純愛進行ですが、バッドエンド等に一部ハードな展開も含むため、緊張感のある冒険を楽しみたい方におすすめです。

編集者レビュー

1 review
絵・システム・エロ全てが高水準!純愛派もNTR派も唸らせる時間泥棒ローグライトRPG
(Updated: 2025年 12月 17日)
おすすめ度:
 
86
【総評:期待を裏切らないクオリティ】 発売前から期待していましたが、結論から言うと「神ゲー」でした。 とにかくヒロインの「モニカ」が最高にエロ可愛いです。ムチムチのギャルという見た目が刺さった人は迷わず買いでしょう。処女作とは思えないほどUIやシステムが完成されており、イラスト、イベント数、ゲームバランスの全てにおいて満足度が非常に高い作品です。

【ゲーム性:ローグライト×トレハン×片手プレイ】 ゲームの流れは「ダンジョンに潜る→金を稼いでギルドに納金→夜はエッチでステータス強化」の繰り返しです。 ランダム生成されるマップを進むローグライト形式ですが、イベントの発生バランスが絶妙で、「同じことの繰り返し」というストレスを感じさせません。 装備集め(トレハン)要素も熱く、虹箱(レア宝箱)や敵の群れを狙って装備を整えれば、金策も攻略もグッと楽になります。「強くてニューゲーム」もあるので、周回プレイでトゥルーエンドを目指すのも快適でした。 また、基本操作がマウスだけで完結するため、左手デバイスやオカズとしての「片手プレイ」に完全対応している点も評価が高いです。

【エロ要素:純愛と「脳を焼かれる」NTRの二面性】 このゲームの最大の特徴は、**「モニカをめちゃくちゃ大切にする純愛プレイ」と、「金策に失敗したり目を離したりした隙に寝取られるプレイ」**の落差です。

純愛パート(メイン): 基本はモニカとのイチャラブです。主人公が無個性(顔なし)なので自己投影しやすく、夜の営みを重ねるごとに開発値が上がり、シチュエーションが増えていく過程は達成感があります。

NTR・バッドエンド要素(注意点): ここが賛否ある(というか性癖に刺さる)ポイントですが、NTRのダメージがデカいです。 モニカが本来主人公にしか心を許していないウブな子だからこそ、金が足りずに身体を売ったり、宿屋の親父に寝込みを襲われたり、間男の子供を孕まされたりする展開は、耐性がないと胃がキリキリするほど「曇らせ」られます。 逆に言えば、「絶対に寝取られたくない」というモチベーションで必死に攻略する没入感が凄まじいです。もちろん、初回からNTR全回避で純愛エンドを迎えることも可能(というより推奨)なバランスになっています。

【攻略のヒント】 序盤の鬼門である「ギルドへの納金」は、行動力を温存しつつ「敵の群れ」や「宝箱」マスを積極的に踏むのがコツです。そこで良い装備を拾って売れば金策はなんとかなります。 どうしてもキツイ場合は、2周目以降に持ち越して無双しましょう。

【まとめ】 ぶっ通しでプレイして5回抜けるくらいにはハマりました。 純愛でイチャつくもよし、あえて堕ちていく様を見て興奮するもよし。イラストのパンツチラ見せに惹かれたり、システム重視の方だったり、どんな層にもおすすめできる良作です。次回作やDLCが出たら絶対買います。

masakiti

おすすめ同人ゲームの紹介などやってます。 エロアニメーションがある作品が最近は増えてて嬉しい限り。

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