アルテミスパール~海賊姫ルビナと幻の秘宝~

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製品情報

発売日
2020年02月08日
価格
1,980円

【あらすじ】

「亡き父の汚名を晴らすため、幻の秘宝を求めて海へ!」

かつて「悪の大海賊」と蔑まれ、海に沈んだ父を持つ少女・ルビナ。 彼女は父の名誉を挽回するため、10年の時を経て立ち上がる。 目指すは幻の秘宝【アルテミスパール】。 中古のボロ船と、ガードは固いが忠誠心だけはあるハゲかけの部下(ハルゲーノ)と共に、未知なる大海原への冒険が始まる!

【本作の注目ポイント】

① 驚異の「フルアニメーション」 本作のエロシーンは、立ち絵からHシーンに至るまで全てがアニメーションで動きます。 挿入前からピストン、射精に至るまで差分もすべてぬるぬる動くこだわり仕様。 ※PCスペックに合わせて「ぬるぬるモード(高画質)」と「さくさくモード(軽量)」、さらに「スチルモード」が選べる親切設計です。

② 本格的な「無人島サバイバル&経営」 ただ戦うだけではありません。

  • 採取&クラフト: 素材を集めて装備やアイテムを自作!

  • 船の強化: お金を貯めてボロ船を改築! 行動範囲が広がりサブストーリーも解放。

  • 水夫のスカウト: 冒険には仲間が必要。お金で雇うか、それとも**「カラダ」で支払うか**……?

③ 負ければ即「お楽しみ」! 海には危険がいっぱい。賞金首(ボス)に挑んで返り討ちに遭えば、もちろん容赦なく犯されてしまいます。 また、水夫集めやイベント進行のために、あえてルビナが体を張るシチュエーションも……。 海賊、騎士、果ては無人島のおサルさんまで、多彩な相手とのハチャメチャな展開が待っています。

編集者レビュー

1 review
同人RPG界に革命!「ぬるぬる動く」海賊姫と女騎士、黒い下着の破壊力が凄まじい「神」作品
おすすめ度:
 
83
サークル「とらいあんぐる!」さんの最新作、以前から注目していましたが、結論から申し上げますと**「作者様は神か」**と叫びたくなるほどの傑作でした。 実際にプレイしてクリア(約8時間)まで駆け抜け、すでに複数回お世話になった一人の紳士として、この作品がいかに「買い」であるか、複数の視点からその魅力を語り尽くしたいと思います。

■ 視覚的暴力といえるほどの「アニメーション」
まず特筆すべきは、レビューでも多くの同士たちが絶賛している**「動き」**です。 「ぬるぬる動く」という表現はよく使われますが、本作のそれはレベルが違います。Hシーンが動くのはもはや当たり前。本作では、戦闘中の立ち絵からしてとんでもなく動きます。 パーティーの先頭にいる女の子がステップを踏んでいるのですが、そのたびに豊満なバストがブルンブルンと揺れ、スカートの裾がひらひらと舞うのです。戦闘中なのに、敵を見るべきかおっぱいを見るべきか迷うという贅沢な悩みを抱えることになります。この「視覚的な快楽」だけで、購入価格の元は取れたと確信しました。 Hシーンのクオリティも凄まじく、ただ動くだけでなく、質感が「柔らかそう」なんですよね。特に乳首の描写や肌の質感など、こだわりが随所に感じられ、シコリティ(実用性)は極めて高いです。

■ 「黒い下着」と「強気な女たち」の親和性
キャラクターについても触れねばなりません。 私は「海賊もの」も「騎士もの」も大好物です。共通するのは「強い女性」であること。いわゆる「くっころ(女騎士などが辱められる様)」属性を持つヒロインたちが、敗北し、アヘアヘと絶頂させられていく展開は、背徳感と征服欲を同時に満たしてくれます。 そして何より、声を大にして言いたいのが**「黒い下着」**の採用です。 海賊の女の子(ルビナ)が黒い下着を身に着けている……この一点において、作者様のフェティシズムへの理解度はノーベル賞ものだと感じました。強気な性格の海賊娘が、黒いランジェリー姿であんなことやこんなことになる。このギャップと色彩のコントラストだけで、ご飯何杯でもいけます。 ヒロインは海賊娘と騎士娘の二人ですが、タイプが違うため、Hシーンでもそれぞれ違った雰囲気で楽しめるのが素晴らしい点です。

■ 「抜きゲー」としての完成度と配慮
ゲームとしてのシステム面ですが、非常に「ユーザーフレンドリー」です。 難易度は低めで、真面目にプレイしていれば詰まることはまずありません。携帯アプリのソシャゲのような感覚でサクサク進みます。合成システムなど多少の収集要素はありますが、アイテム数が少なめといった点は些細な問題でしょう。むしろ、煩雑なシステムで「抜くための熱」を冷まさない配慮だと感じました。 また、ストーリーは同人ゲームらしいコミカルな関係性がベースになっており、シンプルで分かりやすいです。 ここが重要なのですが、敗北シーンや無理やりなHシーンがあっても、「悲壮感」がゼロなんです。女の子たちが(不本意ながらも)感じやすい体質である描写のおかげで、可哀想すぎて抜けない……という事態に陥りません。 「笑って、シコって、また笑う」 このサイクルが確立されており、Hシーンのテンポの良さも相まって、実用ツールとしての側面も完璧に計算されています。テキストが女性視点(主人公視点)なのも、没入感を高める良いスパイスになっています。

■ 総評:迷っているなら買え
プレイ時間は8時間程度、やりこみ要素はほぼありませんが、逆に言えば「週末にサクッとプレイして、ガッツリ抜きたい」という社会人紳士には最適解のようなゲームです。 アニメーションの美麗さ、キャラクターの魅力、テキストのエロス、そしてゲームとしての快適さ。これらが高いレベルで融合しており、値段以上の満足度(コスパ)を保証します。

2月に入ってからオナ禁をして備えていた私の期待を、遥かに超える成果を提供してくれました。 強い女性が好きな方、動くエロが見たい方、そして黒い下着にロマンを感じる全ての紳士諸君へ。 この「とらいあんぐる!」さんの最新作は、間違いなく同人RPG界に革命を起こした一本です。神に感謝を捧げつつ、購入ボタンを押すことを強く推奨します。

masakiti

おすすめ同人ゲームの紹介などやってます。 エロアニメーションがある作品が最近は増えてて嬉しい限り。

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