悪徳レズクリニック3

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製品情報

サークル名
発売日
2025年04月29日
価格
880円

編集者レビュー

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エステから始まる容赦なき拘束・開発地獄!シリーズ最高傑作の予感
おすすめ度:
 
78
シリーズを追うごとにクオリティが確実にアップしているのを感じる良作でした。「もっと早く買えばよかった」と思わせるだけのパワーがあります。今回は「エステ」というシチュエーションを入り口に、容赦のない拘束と焦らしプレイが展開される、サークル様のアイデアと技術が詰まった一本です。

■シナリオ・展開:癒やしから堕落への落差が最高 序盤はノーマルなエステ風の施術で、おマンコや乳首を気持ちよくさせる「癒やし」の展開から始まります。しかし、そこからが本番。中盤以降は手足への枷、ボールギャグ、アイマスクと拘束具がフル装備され、逃げ場のない状況での責めへと移行します。 特に印象的だったのは、レズ特有の「容赦のなさ」です。同性だからこそ手加減を知らないような責め苦や、「手動マンモグラフィー」や心電図といった少し笑えるけれどマニアックな検査プレイもアクセントになっていました。

■フェチ要素:拘束感と寸止めの技術 拘束・責め好きにはたまらないポイントが満載です。

拘束の強化: 全力で抵抗しても絶対に逃げられないという絶望感と、そこで悶えるヒロインの姿が背徳的でメチャシコでした。

焦らし(寸止め)技術: 単に責めるだけでなく、イク寸前で止める「寸止め」や、逆に女の子を鳴かせる的確なポイント突きなど、性感をコントロールする技術が光ります。

開発描写: クリス責めによる連続絶頂など、徐々に「性感回路」が作り変えられ、もう元の体には戻れないことがわかる描写が秀逸です。

■読みやすさ・ボリューム ページ数はかなりのボリュームがありますが、絵を邪魔しないようにテキスト量が調整されているため、長編特有の重さはなくサクサク読み進められます。 一点だけ、スマホで閲覧する際は文字サイズが少し小さく感じる箇所がありましたが、それを差し引いても余りあるエロさでした。

■総評 「拘束」「焦らし」「レズ責め」が好きなら間違いなく推せる作品です。お尻やお口での検温ネタなど細かい知識も織り交ぜつつ、最後はしっかりと快楽堕ちさせてくれます。 次回作にも期待せずにはいられません。

masakiti

おすすめ同人ゲームの紹介などやってます。 エロアニメーションがある作品が最近は増えてて嬉しい限り。

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